【東京絶品韓国料理】サムギョプサル界が震撼した「ハチノス」の次世代進化系サムギョプサル

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最近「サムギョプサル」というワードには本当に弱くなったなとつくづく思います。

今回は会社のメンバー4人で新大久保の「ハチノス」(旧:くるむ)に行ってきました。

ハチノス (新大久保/韓国料理)
★★★☆☆3.42 ■予算(夜):¥4,000~¥4,999

場所は新大久保駅から徒歩2分ということで、駅を降りてすぐにお店につきました。

お店に入って、まず驚いたのは、お店がかなりおしゃれで綺麗ということでした。

本場の韓国の人が行くお店はあまり綺麗な印象がないこともあったかもしれません。

席に座って、まず最初に注文したのは、

ビール! これは当たり前ですよね。

食べ物は……

・かんなサムギョプサル

・蜂の巣サムギョプサル(厚み2cm)

でした。

ここでついに出てきましたね。「ハチノス」というキーワードが。

これがこのお店の名物です。

どんなものかと言うと……

まぁそう慌てなさんな。

まずは「かんなサムギョプサル」を堪能しましょう!

じゃーん!

これは凍ったお肉をかんなで薄く切ったそうです。

そのお肉をタレにつけて焼く。

野菜を乗っけられて

タレがお肉に染み込んだら

はぁー、いい色ですよね。

まずジャブとして「かんなサムギョプサル」をいただいたあとに

ついに名物「蜂の巣サムギョプサル」登場!

じゃーーん!

この厚み……目は釘付け、口はよだれが止まりませんでした。

それを眺めること約5分

じゃーーーん!!

これを一口サイズに切っていくわけですが

私は特別に切らずにいただきました

はぁーー、生きてて良かった。

厚さは、1〜3.5cmまで選べるみたいですが

お勧めは2cmということでいただきましたが

切れ込みがたくさん入っていて柔らかい!

しかも柔らかいのに厚みが絶妙で食べ応え抜群!

これは今まで食べたサムギョプサルの常識を覆す最高の一品でした。

一皿ペロッと食べて、焼酎のジンロで流し込みましたねw

そしてシメに「ガーリックチャーハン」を注文!

炒めて星型にしてくれました♪

何ともおしゃれな料理です。

味はにんにくたっぷりで、これまた絶品でした。

ん? みなさん何か気になりますか?

あ、右上の緑のやつですよね?

その正体は

薄く切った大根のお漬け物のようなものでした。

そしてこの緑の正体は「わさび」なのです。

鼻がツーンとするくらいじっくり漬け込んでいて

それにめっちゃハマってしまった私は10回ぐらいおかわりしてしまいました

これはつきだしのようなもので無料でした。

お酒のおつまみにぜひご家庭でもお試しください♪

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