【赤ちゃん絵本】もし、まいごになったら、どうするの?「よるのクロネコ」

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こんにちは、OKP(@283_okada)です。

本日は出産祝いやファーストブックのプレゼントにぴったりな絵本をご紹介します!

子供に絵本をプレゼントしたいけど種類がいっぱいありすぎてどれが良いのかわからない!とお悩みの方は、ぜひアイデアの一つとしてぜひ最後までご覧ください!

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よるのクロネコ

こちらは1996年創業、2014年に社名を変更した「株式会社ワールドライブラリー」より出版されている絵本です。

今回ご紹介する「よるのクロネコ」はフランス生まれの絵本で、夜に迷子になったら見つけてもらえないとこわがるクロネコが夜の森に出かけてみたいという欲望を叶える姿を描いた作品です。

いざレビュー!

よるのクロネコ(税抜1,100円)

こちらの絵本はまさに「クロネコのお散歩を楽しむ絵本」です。

それもそのはず、絵本内では真っ黒なこわがりなクロネコが勇気を出して森に行き、最後には…?

我が子も0歳の頃からこの絵本を読んでいますが、猫を「にゃんにゃん」と呼んで指差しながら楽しんでいるため、ファーストブックにもおすすめだと思います!

正直、文字が多いので言葉がまだわからない時期には読み聞かせは難しいですが、興味をひく、という点では、0歳の誕生日から、1~2才まで長く楽しめます!

またこちらはオンラインショップで購入できますので、気になる方はぜひ以下のリンクよりチェックしてみてください!

本日も最後までご覧いただきありがとうございました! 絵本の進化は止まらない!

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